取材・来店の公約一覧
取材・来店ごとに「どんな仕掛けが入りやすいか」の目安です。現在のガイドラインではどの取材にも公式の公約はなく、過去の実施店の傾向から言われている内容です。
分岐=損益分岐(店の赤字水準)/全系=機種の全台が高設定/並び=連番で高設定/ニブイチ=機種の半数/末尾=同じ末尾の台番。右の数字はタマッシュ収録店での実際の結果です。
スロパチステーション
分岐以上と言われる。来店系で最も強い部類
分岐前後。パチンコ寄りの配分になりやすい
上の4人よりは一段下だが強め
20スロの約1割に6台並びの高設定
分岐営業以上
人気機種中心に3台/6台並び+パチンコ
主力機種で6台並びを複数
ジャグラーなど告知系を強化
明確な公約は見えない。店の結果で判断
天草ヤスヲ
損益分岐以上
4台以上の機種に各1台以上の5・6、3台以下は全系あり
全体1割の5・6、4台(王道)/3台(覇道)並び、全系、メイン機種
4台以上の機種に5・6を1台以上、並びあり
ハイスペック系の全系+3台並び
アツ姫
分岐営業。機種ごと1台+塊
全体1割が4〜6+3台並び or 全系
8機種で半数が4〜6
3台並びを5か所
指定機種ごとに4〜6を1台以上、ジャッジは3機種が全4〜6
必勝本
差枚プラス、全系、並び
分岐営業。全系・末尾・並び
ソニックスター
全体差枚プラス
全台系の機種を複数(BBはボムくんの倍)
並び・塊/半分系/列のてっぺんを複数
末尾系/光り物強化/店内1割以上が上位設定
ジャンバリ.TV(黒バラ)
20スロの1割が6台並びで5・6。炎は上位版
ジャグラー平均100%以上・1割以上が5・6
差枚プラス/対象機種のうち3機種が4〜6
スロレコ・スロミュー
分岐以上と見られる
分岐以上。全系やグループ合同機種
全台・並び・ニブイチのいずれか
対象機種のうち3機種が高配分
DMM・その他メディア
対象3機種が半数5・6(機種は後から発表)
ビンゴが成立する列の機種が全4〜6
全台5・6+ハーフ5・6を複数
分岐以上と言われる
公約なし。ただし費用が大きく出玉に期待しやすい
分岐以上
対象機種から4機種がニブイチ
マグロ・SPリサーチ・でちゃう
全6機種+並び・塊で5・6が全体6〜10%
対象の2割以上が5・6
全台系/ニブイチ/4台並び複数
1機種全6+2機種ニブイチ6+対象各1台6
ダイヤ=全系複数、超=全系+並び、金=全系、鎖=並び、緑=新台、青=1点強化
四星調査・スロノトリガー・店長系
メイン強め+3台並び。超は全系+並びを複数
塊複数/7機種各1台/並び・末尾・全台から選択
分岐営業
全系・並び・ニブイチのどれか/5台並びの塊複数
全系・末尾・並びの複合。サプライズは全体1割5・6
出典の整理:4でも打つマン「取材公約一覧」 。実際の投入内容や結果を保証するものではありません。